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PRにつながる知財戦略セミナーを福岡より配信しました!

特許庁ベンチャー支援班は2020年12月18日、福岡のスタートアップ支援施設「Fukuoka Growth Next」の協賛で、スタートアップ向けの知財戦略セミナー「スタートアップが知っておきたいPRにつながる商標、知財戦略とは by IP BASE in 福岡」を開催しました。

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登壇者は、WEIN Group VP of PR/BRANDINGの瀧本 裕子氏、弁護士・弁理士の田中 雅敏氏、福岡のスタートアップ企業から23(トゥースリー)株式会社 代表取締役CEOの清水 淳史氏、株式会社Reright 代表取締役の松田 拓也氏、株式会社 airamp Japan 代表取締役で元シルク・ド・ソレイユのbeatboxアーティスト 齊藤 和生氏、司会進行にはビジネスタレントの髙田 理世氏。

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WEIN Group VP of PR/BRANDINGの瀧本 裕子氏

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弁護士・弁理士の田中 雅敏氏

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23(トゥースリー)株式会社 代表取締役CEOの清水 淳史氏

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株式会社Reright 代表取締役の松田 拓也氏

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株式会社 airamp Japan 代表取締役/元シルク・ド・ソレイユbeatboxアーティストの齊藤 和生氏

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ビジネスタレントの髙田 理世氏

今回のイベントテーマは「商標」。シード・アーリー期のベンチャー、スタートアップ企業でも知っておきたい知財戦略について、広報・PR、知財専門家にお話を伺い、ビジネスを進めるにあたっての知財の重要性を探っていきました。

また、商標や知財がどのように企業価値を上げていくのか、サービスや企業の周知につながっていくのかを、福岡で活躍するベンチャー、スタートアップ企業と共にディスカッションを実施しました。

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