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スタートアップにおける知財活用の好適事例を紹介します

本ページでは、特許庁が実施する「VC-IPAS」と、「スタートアップ知財エコシステム形成に向けた課題に関する調査研究」で得られた8つの事例を紹介しています。

いずれも、スタートアップにおいて知財を活用する理由や、現場での具体的な取り組み方について、実務に即した内容です。

事業戦略の策定、資金調達、協業、権利化と秘匿の判断、外部専門家の活用など、知財を活用していくための実践的な参考事例としてご活用ください。

「VC-IPAS」からの事例

滑走路を抜け、離陸の瞬間へ。半導体市場を勝ち抜くための事業提携戦略

●ボールウェーブ株式会社

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VCとしてのハンズオンメニューを強化し、知財対応の高度化とネットワーク拡張を目指す

●Frontier Innovations株式会社

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米国市場を見据えた再生医療デバイス開発。VCとともに知財戦略を再構築した医療機器スタートアップの挑戦

●CoreTissue BioEngineering株式会社

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「スタートアップ知財エコシステム形成に向けた課題に関する調査研究」からの事例

建設DXを支えるマルチプロダクト戦略と、事業と一体化した知財活動

●株式会社アンドパッド

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小規模分散型水循環システムによる水インフラの分散化で、水問題の構造的解決に挑む知財戦略

●WOTA株式会社

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ワイヤレス給電で「配線のないデジタル世界」を実現するエイターリンクの要所制圧戦略

●エイターリンク株式会社

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超音波でがん治療の「夜明け」を。難治性がんへの挑戦を支える緻密な知財戦略

●ソニア・セラピューティクス株式会社

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マイクロ波は「加熱」ではなく「エネルギー伝達」の手段。化学産業のカーボンニュートラルを牽引する経営戦略

●マイクロ波化学株式会社

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